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ガネーシャ(時空の図書館)

Last-modified: 2014-08-29 (金) 10:17:57

1章 パーティー計画!

【プロローグ】

  • ガネーシャ
    • ねぇねぇ、何してるの?面白いこと?

ある日。アポロンとあなたは、アルテミスとクピド、それからアイヌからの友達キラウシカムイと共に、面白おかしいことはないか外をうろうろ探していた。

そこへ、突然来客が。

空飛ぶ羽の靴で飛んできたのは、北欧神のロキだった。

「ねぇねぇ、アンタ達、楽しいことしたくない~?」

「楽しいことなら好きだよ!何かいいことがあるの?」

アポロンが疑いもせず尋ねると、ロキはにっこり笑って。

「ハロウィンパーティーをやらないか?神サマみーんな巻き込んだ、でっかいやつをさぁ!」

アポロン達は大盛り上がり。乗ろうと意見がまとまった、ちょうどそこへ。

「楽しそうだね!私も入れてくれる?」

皆が振り向くと、そこにはガネーシャの姿があった。

「もちろん!多い方が楽しいし、準備もいろいろあるから助かるなー」
ロキはにっこり笑ってガネーシャを迎える。

「準備?」
アポロンが首を傾げると、ロキはアポロンにうなずいてみせる。

それからおもむろに棒を拾って、地面に何かを書き始めた。

「そ。そんじゃ、早速だけど、どんなパーティーにするか考えつつ、準備の担当決めるぜー!」

【コンパス選択前】

  • ねぇねぇ、アポロンが言ってるマリネっておいしい食べ物?
    • パーティーにマリネは用意したい、と騒ぐアポロン達を見ていたガネーシャに質問される。
  • ねぇ、宝石好きなの?
    • ハロウィンとは何か、を説明していたロキに、ガネーシャが質問した。
  • ねぇ、何か食べ物ある?ゾウのガネーシャが、お腹空いたみたいなの!
    • ガネーシャに聞かれて、食べる物を探す。
  • アポロン達はいつも一緒に動物いる?
    • ガネーシャとアポロン達が、ゾウの話をしているようだ。

□運命の選択発生!

  • 君はみんなとお友達なの?
    • ガネーシャに聞かれて…
  • ふふ、君ってすごいねぇ!
    • ガネーシャが突然笑いながら、そんなことを言う。

【コンパス選択後】大大大成功:好感度350UP・キイチゴの盛り合わせ1個入手/大成功:好感度200UP/成功:好感度100UP

ねぇねぇ、アポロンが言ってるマリネっておいしい食べ物?~の後:

  • ぐ~…お料理の話聞いてたら、お腹空いてきちゃった。え、お菓子くれるの?ありがとう、クピド!
    • チョコレート食べる?とクピドに聞かれて、ガネーシャは笑顔で受け取った。(大大大成功)
  • アポロンとアルテミスはマリネをいつも取り合ってるの?ふふ、兄弟って楽しそうだね!(大成功)
  • お魚のお料理?食べたことあるかも!おいしいよね。(成功)

ねぇ、宝石好きなの?~の後:

    • (大大大成功)
  • キラキラの宝石、つけてるから。私も宝石好きなんだぁ!(大成功)
  • そうじゃないの?なんだぁ…でも、綺麗だね!(成功)

ねぇ、何か食べ物ある?ゾウのガネーシャが、お腹空いたみたいなの!~の後:

  • あのね、ガネーシャはキイチゴとか好きだよ!…どっちのガネーシャかって?さあ、どっちかなぁ?
    • ガネーシャがにこにこ笑っている。ゾウもこちらを見つめている。あなたはキイチゴを2つ持っていないか、探し始めた。(大大大成功)
  • キラウシカムイが、これくれたの!日本のコンペイトウっていうお菓子なんだって。キラキラで綺麗だねー!(大成功)
  • 持ってない?そっかぁ…帰るまで我慢しよう?ガネーシャ。(成功)

アポロン達はいつも一緒に動物いる?~の後:

    • (大大大成功)
  • モンスターって、一緒に暮らせるの?わぁ、おもしろそぉ!アルテミス、教えて!(大成功)
  • 私とガネーシャは、生まれた時から仲良しなんだー!(成功)

□運命の選択発生!
君はみんなとお友達なの?~の後:

  • お友達いっぱいだと思うけど、私ともちゃんと遊んでね?最近、あんまり来てくれないから寂しいなぁ…
    • ガネーシャがこちらをちらちら見つつ、地面をいじ りながらそう言うので、もっとインド魔宮に遊びに行かなくては、と思うのだった。(大大大成功)
  • 君ってお友達いっぱいだぁ。いいなぁ。すごいなぁ!(大成功)
  • キラウシカムイは、よくインドに来るから知ってるよ!(成功)

ふふ、君ってすごいねぇ!~の後:

  • みーんな、君が大好きみたい!もちろん、私もだーいすきだよ!ふふふー。
    • ガネーシャがそう言って抱き着いてきた。(大大大成功)
  • みーんな、君が大好きだね。アポロンもアルテミスも、ロキも!だからすごいね!(大成功)
  • どこに行っても友達いっぱい!だから、すごいね!(成功)

~の後:

    • (大大大成功)
  • (大成功)
  • (成功)

【コンパス選択なしの画面】

  • この子はゾウのガネーシャっていうの!
    • ガネーシャはゾウに興味津々なアポロンに、紹介している。
  • いたずらはね、私のお母さんが得意だよ。この前はね、お父さんが小さくなっちゃったの!
    • いたずら、という言葉を聞いて、ガネーシャがアポロンに話している。
  • クピドとアルテミスは弓矢が得意なの?いいなぁ!ちょっとさわってもいい?
    • ガネーシャはクピドとアルテミスの弓矢をさわらせてもらえて、とても嬉しそうだ。
  • 私のお母さんはパールヴァティーっていってね、お父さんはシヴァっていってね...
    • ガネーシャが、アポロン達に自己紹介している。

【エピローグ】

  • ガネーシャ
    • わーい!私もパーティーの準備、がんばるねっ!君も一緒だよね?

パーティー準備の分担は決まった。

「んじゃ、そういうことで~。準備よろしく」

「それで、ロキは何をするの?」

アポロンが尋ねるが、ロキは答えずウィンクしてみせる。

「ナイショ♪後でのお楽しみねー」

「え~!ずるい~!教えてよ!」

アルテミスが騒ぐが、ロキは知らぬとばかりに、また空飛ぶ靴で飛び去ってしまった。

「とりあえず、僕らも準備しないと…」

「オレ、アイヌに帰るな!」

キラウシカムイも、そう言って去っていく。

「あ、お母さんだ!私も帰るね。またね!」

ガネーシャもまた、迎えに来たパールヴァティーを見つけ て、ばいばいと手を振って行った。

  • アイテム獲得
    • キイチゴを1個手に入れた!

2章 パーティーの準備!

【プロローグ】

  • ガネーシャ
    • キラキラ飾り、いっぱい探すよ!行くよー、インド魔宮探検隊ー!

「お母さん!キラキラした飾りがいっぱい必要なんだよ!」

ガネーシャはインド魔宮に戻る道すがら、パールヴァティー に先ほどの出来事を話して聞かせた。

ガネーシャとあなたは飾り付けを集める担当になった。

大きなパーティーを盛り上げるための、たくさんの飾りが必要だ。

「そうねぇ。そんなに大きなパーティーなら、ハヌマーンにも手伝ってもらったらいいんじゃないかしら?」

「うん、聞いてみるね!…お母さんも手伝ってくれる?」

「いいわよ!面白そうだし!」

「やったー!」

インド魔宮に戻ると、ガネーシャとあなたは早速、他の神々にも協力してもらおうと探し出した。

【コンパス選択前】

  • ハヌマーンはどこかなぁ?…ハヌマーンはインド大河に行かないと会えない?
    • ガネーシャがハヌマーンを探しているので、ここにはいないのではと伝える。
  • あのね、お母さんが、はっそうのてんかん、が大事って言ってたよ!飾りに使わないものを、使おうとしてみることだって!
    • ガネーシャがそう言うので、一緒に考えた。
  • あ、ねぇねぇ、向こうにラーマとラマシュマナがいるよー!
    • ラーマとラマシュマナの兄弟を見つけて、ガネーシャが手を振っている。
  • 見てみて!お母さんが、こんなに飾りをくれたんだよ!
    • ガネーシャが、うんしょ、と抱えてきた重そうな袋は、何やら中からごそごそ音が聞こえている。
  • あ、お父さんだー!
    • ガネーシャがシヴァを見つけて、駆け寄っていく。

□運命の選択発生!

  • ひとーつ、ふたーつ…君も一緒に教えてくれる?
    • 集めた飾りをガネーシャと一緒に数える。
  • ヴァーユはこんなところで何をしてるの?
    • ヴァーユを見つけたガネーシャが声をかけると、ヴァーユは少しめんどくさそうな顔をした。
  • ナーサティア、こんにちは!あ、あのね、ハロウィンって知ってる?
    • ばったりと出会ったナーサティアにガネーシャはハロウィンパーティーの話をする。

【コンパス選択後】
ハヌマーンはどこかなぁ?…ハヌマーンはインド大河に行かないと会えない?~の後:

    • (大大大成功)
  • 呼んだら来ないかなぁ?...やっぱりインド大河に行かないと会えないかな?(大成功)
  • インド大河まで行くのはちょっと大変だなぁ。ハヌマーンに会うのは諦めようかな?(成功)

あのね、お母さんが、はっそうのてんかん、が大事って言ってたよ!飾りに使わないものを、使おうとしてみることだって!~の後:

    • (大大大成功)
  • ソーマの背中のお花って、貸してもらえるのかな?…え、危なそう?そうなの?(大成功)
  • ジェムはどうかなぁ?キラキラだよ!…ダメ?そうだよね、お母さんもジェムで遊んじゃダメって言ってた!じゃあ、これはなし。(成功)

あ、ねぇねぇ、向こうにラーマとラマシュマナがいるよー!~の後:

  • ラクシュマナ、ラーマと手つないでる…いいなぁ。
    • 仲良く手を繋いでいる二人を見たガネーシャがこちらを見るので、手を差し出してみた。笑顔で握り返してくれたので、そのまましばらく歩くことにした。(大大大成功)
  • 二人も誘ったら、パーティー来るかなぁ?聞いてみよう!そしたら、シーターも来るね!楽しみ!(大成功)
  • そうだ!ラーマはキラキラアクセサリーいっぱい持ってるの!ハロウィンの飾りも持ってないかな?(成功)

見てみて!お母さんが、こんなに飾りをくれたんだよ!~の後:

    • (大大大成功)
  • 中が気になる?でも、お母さんに、当日まであんまり見せちゃダメって言われてるんだよねぇ...どうしようかなぁ?(大成功)
  • え?音がする?…お母さんがくれたもの、いつもそうだよ?(成功)

あ、お父さんだー!

  • お父さん、心配してるの?大丈夫だよ、お父さん!ほら、この人が一緒だもん!ね?
    • と、ガネーシャに背中を押された。シヴァはまだ心配そうだ。ガネーシャを無事に家に送り届けなくては…という使命感が湧きあがる。(大大大成功)
  • お父さん、ハロウィン知ってる?あのねぇ、いたずらしてもいい日なんだって!...あれ?違ったかなぁ?(大成功)
  • 今ね、ハロウィンパーティーの飾りを探してね...(成功)

□運命の選択発生!
ひとーつ、ふたーつ…君も一緒に教えてくれる?~の後:

  • これで最後ー!...っと!...ぶつかっちゃった、ごめんね?ふふふ、君と私、息がぴったりなんだね!
    • 最後の一つ、を取ろうとしたら、手がぶつかってしまった。謝ろうとしたが、ガネーシャは喜んでいるので、言葉を飲み込んだ。(大大大成功)
  • あれ、転がっちゃった、っとっと…あ、拾ってくれてありがとう!(大成功)
  • あ、あれ?いくつ数えたかわからなくなっちゃったな...ふふ、もう一回、ね?(成功)

ヴァーユはこんなところで何をしてるの?~の後:

  • ヴァーユもハロウィンパーティー来てくれる?お母さんがきっと何かやるよ、いたずら!ヴァーユも好きでしょ?
    • ヴァーユは、そんなことないけど、と淡泊に答えたが、ガネーシャは気にせず誘っている。(大大大成功)
  • ヴァーユ、ハロウィンの飾りつけんいいいもの、持ってない?…ラーマに聞いたらいいって?そうだね!ありがとう!(大成功)(原文そのまま)
  • 私達はね、ロキっていう人が開くハロウィンパーティーの準備してるんだよ!(成功)

ナーサティア、こんにちは!あ、あのね、ハロウィンって知ってる?

    • (大大大成功)
  • クリシュナ?クリシュナはね、後で誘うよ!...アトロポスが来るかって?うーん、知らない!(大成功)
  • あのね、アポロン達とね、パーティーの準備してるの!ナーサティアにも来てほしいなぁ。(成功)

【コンパス選択なしの画面】

  • ねぇ、クリシュナのところへ行こうよ!笛を聞かせてもらうの!
    • ガネーシャがそう言うので、後で会いに行く約束をした。
  • キラキラどこかなぁ。
    • ガネーシャは目を輝かせながら、ゾウに乗って進んでいく。
  • インドラ、キラキラしたもの持ってない?…雷じゃないよ、飾りだよ!
    • インドラに出会って、ガネーシャが尋ねている。彼から飾りは出てこなさそうだ。
  • カウサリヤーさん、こんにちは!
    • 珍しく魔宮に来ているカウサリヤーに出会った。ガネーシャは元気よく挨拶している。

【エピローグ】

  • ガネーシャ
    • 君も、いっぱい手伝ってくれてありがとう!ふふっ、パーティー待ちきれないなぁ!

「これで全部ッスよ…」

ハヌマーンが息切れ切れに、大量の飾りが入った木箱を運んできてくれた。

ガネーシャの目が輝く。

「わーい!ありがとう!」

ガネーシャの目の前には、他にもたくさんの木箱や袋が並んでいる。

全て、ハロウィンパーティーのための飾りだ。

「これも持って行きなさい!」
「お母さん、ありがとう!」

パールヴァティーが持ってきた袋は、相変わらずうねうねと不気味に動いていたが、ガネーシャは気にしていない。
見なかったことにしよう。

「早くパーティーの日にならないかなぁ」

待ちきれない様子のガネーシャを、シヴァとパールヴァティーが優しく見守っている。

  • アイテム獲得
    • ナツメグ盛り合わせを1個手に入れた!

3章 ハロウィンパーティー!

【プロローグ】

  • ガネーシャ
    • わー!いっぱいいるよ!ワクワクするね!何を食べようかなぁ?

ハロウィンパーティー当日。

アポロン達がばらまいた招待状を見て、またはキラウシカムイやガネーシャの声かけによって、神々が 続々と雪の森の館に集まっていた。

それを見ているアポロンとアルテミスは、待ちきれない様子でうずうずしている。

「早く始まらないかな!」

アポロンが目を輝かせていると、一番前の小ステージにオーディンが立った。 仕掛け人はロキだが、主催はオーディンということになっていると聞いていた。

「さぁ、諸君!今日はハロウィンパーティーじゃ!今日限りは、大人でも子どもでも関係ないからのう!子どもに戻った気持ちで、存分に楽しむがよいぞ!ハハハハハハ!」

オーディンの声を合図にして、辺りにカンパイの声が響き渡った。

「ねぇ、お菓子もらえるって本当?」

気が付くと隣にいたガネーシャが、こちらをわくわくした顔で見つめている。

【コンパス選択前】

  • みんなの持ってる宝石、綺麗!近くで見せてもらえるかなぁ?
    • ガネーシャが目を輝かせて、他の地域の神々を見ている。
  • 私達が集めた飾り付け、どうかな?
    • ガネーシャは、たくさん集めたあの飾り達を見て、目を輝かせている。
  • じゃーん!右と左、どっちがキラキラでしょう!
    • ガネーシャに聞かれて…
  • ねぇ、火を持ってないかな?テーブルに飾ってるロウソクが消えちゃって…
    • ガネーシャが火を探している。
  • お父さんもハロウィンパーティーの準備、参加したかったの?じゃあね、次やる時は、お父さんはねー…
    • ガネーシャはシヴァと話している。

□運命の選択発生!

  • スーリヤがカレー持ってきてるんだよ!食べに行こう?
    • ガネーシャに手を引かれて、カレーのある場所へ移動する。
  • お父さんね、すぐお母さんのいたずらに引っかかるの!
    • ガネーシャがパールヴァティーのいたずらのことを教えてくれる。
  • アポロンとキラウシカムイに、ナーサティアのこと聞かれたよ。ナーサティアって人気だねぇ。
    • 飲み物を飲みながら、ガネーシャがのんびり言う。

【コンパス選択後】
みんなの持ってる宝石、綺麗!近くで見せてもらえるかなぁ?~の後:

    • (大大大成功)
  • あのね、アグライアの杖もとってもキラキラだよ!いいなぁ。私もああいうの欲しいなぁ。(大成功)
  • あの人はナンナさんっていうの?指輪がね、とってもキラキラ!見せてもらえるか聞いてこよーっと!(成功)

私達が集めた飾り付け、どうかな?~の後:

  • たくさんがんばったの、君も褒めてくれる?…ふふふっ、嬉しい!
    • がんばった、と頭をなでると、ガネーシャは嬉しそうに笑った。(大大大成功)
  • 君が集めてくれたのは、あの返だよ。私、しっかり覚えてるんだ!(大成功)
  • ハロウィンってよくわからなかったけど、キラキラはいいよね。綺麗!(成功)

じゃーん!右と左、どっちがキラキラでしょう!~の後:

    • (大大大成功)
  • 左?...こっちはラーマがくれたネックレスでーす!あったりー!(大成功)
  • 右?はい、ジェムでした!あったりー!(成功)

ねぇ、火を持ってないかな?テーブルに飾ってるロウソクが消えちゃって…~の後:

  • ロキが火、つけてくれる?やったぁ!…あれっ!?手品!?すごぉーい!もう一回やって!
    • ロキが、ロウソクを燃やしてしまった…と見せかけて、逆の手から出したのを見て、ガネーシャは大喜びだ。(大大大成功)
  • アグニがいればよかったのになぁ。今日は来てないんだ。残念!(大成功)
  • ない?そっかぁ…誰か持ってないかなぁ。(成功)

お父さんもハロウィンパーティーの準備、参加したかったの?じゃあね、次やる時は、お父さんはねー…~の後:

  • 重いものを運んでくれる?ありがとう!…でも、この人がいるから大丈夫だよ?
    • ガネーシャはそう言って、あなたの腕を引っ張った。…シヴァの視線がうらやましい、と語っているように見えて仕方がない。(大大大成功)
  • お父さんも飾り係する?でも、大変だよー!ね?(大成功)
  • あ、破壊神っていう役はないけど、いいかなぁ?(成功)

□運命の選択発生!
スーリヤがカレー持ってきてるんだよ!食べに行こう?~の後:

  • あれ、もう一人分しかないね。…それじゃあ、半分こしよう!君から食べていいよ。はい、あーん!
    • ガネーシャにカレーの乗ったスプーンを差し出された。…断るわけにもいかないので、大人しく口を開いた。(大大大成功)
  • スーリヤのカレーはおいしいんだよ。よく、お母さんがもらってきてくれるの!(大成功)
  • きっと、このいい匂いをたどっていったらつくよー。…場所?ううん、わからない!(成功)

お父さんね、すぐお母さんのいたずらに引っかかるの!~の後:

  • …私も君にいたずら、してみようかな?…何がいい?
    • ガネーシャがこちらをじーっと見ながら、小さな声でそう言った。無邪気に聞かれたが、されたいいたずらとは…どう答えていいか迷ってしまう。(大大大成功)
  • ヴァーユも時々、お母さんと一緒にいたずら考えてるよ。やる時は絶対出て来てくれないんだけどね。(大成功)
  • 特に修行中はお父さん、全然気付かないんだ。私も今度やってみようかな?(成功)

アポロンとキラウシカムイに、ナーサティアのこと聞かれたよ。ナーサティアって人気だねぇ。~の後:

    • (大大大成功)
  • でもね、ナーサティアはクリシュナとアトロポスばっかり見てるよ!ふふ、私物知りでしょ?(大成功)
  • あっ、これおいしい!このジュースおいしいよ。君も飲む?(成功)

【コンパス選択なしの画面】

  • あのね、これからお母さんが、こっそりすっごいいたずらするんだって!こっそり見よう!
    • そういうガネーシャは、すでのパールヴァティーの後ろをついて行っている。
  • お願いしたらね、クリシュナ達が演奏してくれるんだって!楽しみだなぁ!
    • ガネーシャはわくわくが隠しきれないようだ。そわそわしている。
  • 君がアグライア?わぁ…!宝石、綺麗!あの、私、ガネーシャ!仲良くしてね?
    • アグライアの身に着けている宝石が気になったらし、ガネーシャが挨拶している。アグライアは少し戸惑っていたが、アフロディーテにやや隠れつつも握手を返している。
  • ガネーシャも、マリネ食べるー?こんぷしとっていうのもあるんだぁ。
    • ガネーシャはゾウのガネーシャに、食べ物の皿を見せて勧めている。

【エピローグ】

  • ガネーシャ
    • ねぇねぇ、ロキって人はどこに行ったのかなぁ?君は見てない?

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう。

パーティーが閉会に近付く。

「ねぇ、ロキはどこかな?」

アポロンがロキを探しているという。

気付けばキラウシカムイとガネーシャも合流していた。

「パーティーもう終わっちゃうよ。僕、お礼言いたいのにな」

ガネーシャもうなずいている。

3人と一緒に探すが、会場でロキの姿を見つけることはできなかった。

  • アイテム獲得
    • 想い出のキャラメルアップルセットを1個手に入れた!

エンディング

  • ガネーシャ
    • お菓子、いーっぱいもらったよ!お父さんにもわけてあげるの!ふふふ、幸せだなぁ。

帰り道、ガネーシャはシヴァとパールヴァティーと手をつなぎながら、今日の出来事、今日までのちょっと珍しい出来事の話を聞かせていた。

「また、みーんなでパーティーできたらいいなぁ」

ガネーシャは不意にこちらを見て、両親とつないでいる手を見て、困った顔をする。

「どうしよう。君とも手、つなぎたいのに、手が足りないよ!」

気持ちだけで十分、と伝えようとするが、それより早くガネーシャは、あ、と何か思い出す。

「もう一つ手を作らないと!」

ガネーシャの発想は突飛だったが、神であればありうるのかもしれない。

ガネーシャの手がたくさんになるのは遠慮願いたいが、その気持ちにありがとうを伝えた。

「それじゃあ、また今度手をつなごう?約束!」

  • アイテム獲得
    • ガネーシャ家族の限定写真を1個手に入れた!