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奪還!キャメロット城エリアデータ

Last-modified: 2015-06-06 (土) 15:49:41

ほとんどなにもわかっていませんが、作っておかないと迷子になる気がしたので。エリアデータはこちら。必要項目が足りない可能性があります。改変よろしくお願いします。(nameless)

情報提供等

わからないことが多すぎるのとデータ量がすごい予感しかないので是非ご協力を。
編集がわからないけど画像がある方はアップロードして画像名を他情報と一緒に添えてください。
道中のメッセージで未記載のものがあればこちらにお願いします。

コメント:
  • EXの曖昧なところは「ランスロットさんの前で恥ずかしい所は」で合ってました! -- 2015-06-06 (土) 15:08:26
  • EXの抜けは「ランスロットさんの前で恥ずかしいところは」だったかと(ゴメン記憶が曖昧です ) -- 2015-06-01 (月) 17:32:46
  • 最初の台詞、「闇ナビィ『ついにクレプシード家の者が』」であってるはずです。(4回ほど確認済み) -- 2015-06-01 (月) 00:22:31

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

※歩くたびに消費行動力、経験値、ジェムが変動してるようなのでその辺のデータは参考程度に。



[添付ファイル一覧] [全ページの添付ファイル一覧]
アップロード可能最大ファイルサイズは 8,192KB です。

パーシヴァル探索編

エリア名画像行動経験ジェムその他
奪還!!キャメロット城~プロローグ~キャメロット城.jpg-4+4~8+4~8--
-5+5~10+5~10
-6+6~12+6~12
-7+7~14+7~14
-8+8~16+8~16
-9+9~18+9~18
作戦会議編妖精国01.jpg-11+11~22+11~22--
-9+9~18+9~18
-10+10~20+10~20
-11+11~22+11~22
-12+12~24+12~24
-13+13~26+13~26
-14+14~28+14~28
パーシヴァル探索編1日目~夕~妖精国02.jpg-9+9~18+9~18--
-11+11~22+11~22
-12+12~24+12~24
-13+13~26+13~26
-14+14~28+14~28
-15+15~30+15~30
-16+16~30+14~32
-21+21~42+21~42
-23+23~46+23~46
-24+24~48+24~48
-25+25~50+25~50
-26+25~52+26~52
-27+27~54+27~54
-28+28~56+28~56
-29+29~58+29~58
パーシヴァル探索編1日目~夜~妖精国03.jpg-10+10~20+10~20--
-11+11~22+11~22
-12+12~24+12~24
-13+13~26+13~26
-14+14~28+14~28
-15+15~30+15~30
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-23+23~46+23~46
-24+24~48+24~48
-25+25~50+25~50
-27+27~54+27~54
-29+29~58+29~58
パーシヴァル探索編ケルト狭湾1.jpg-10+10~20+10~20--
-11+11~22+11~22
-13+13~26+13~26
-14+14~28+14~28
-15+15~30+15~30
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
パーシヴァル探索編2日目~夕~ケルト狭湾2.jpg-10+10~20+10~20--
-11+11~22+11~22
-12+12~24+12~24
-13+13~26+13~26
-14+14~28+14~28
-15+15~30+15~30
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
パーシヴァル探索編2日目~夜~ケルト狭湾3.jpg-10+10~20+10~20--
-11+11~22+11~22
-12+12~24+12~24
-13+13~26+13~26
-14+14~28+14~28
-15+15~30+15~30
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36

パーシヴァル探索編 のメッセージ

  • 奪還!!キャメロット城~プロローグ~
    闇ナビィ『ついにクレプシード家の者が』
    闇ナビィ『こちらの世界まで攻めてきたようです…』
    闇ナビィ『円卓の騎士を助…て…』
    闇ナビィ『ま…はケル…狭湾…のパー……』

  • 作戦会議編
    ナビィ『あの子消えちゃいましたね…』
    ナビィ『大丈夫でしょうか?』
    クーフーリン『いつもの事だし大丈夫じゃねーか?』
    グラーニア『また何事も無かった様に出てくるわよ』
    ナビィ『そうだと良いのですが…』
    アーサー『あの娘は最後に「狭湾のパー」…と言っていたが』
    マーリン『パーシヴァルが封印されたのかもしれないわね』
    マーリン『この間から彼の力を全く感じなくなったわ』
    ディルムッド『彼を助ける時間はあるのか?』
    スカサハ『敵の素性もわからないし』
    スカサハ『戦力は多い方がいいと思うよ』
    オェングス『キャメロット城もケルト狭湾の方面だし』
    オェングス『パーシヴァルと合流しようか』
    アーサー『そうだな。しかしいつ敵の奇襲があるかわからん』
    アーサー『周りに気を付けて進もう』
    マーリン『あら、さすがアーサー。今のあなたとっても立派よ』
    アーサー『マーリン!ここで子ども扱いはさすがに恥ずかしいぞ!』
    モリガン『けんか?』
    ナビィ『さー!皆さん行きましょう!ねっ!』

  • パーシヴァル探索編
    1日目~夕~
    日が暮れ始めている。敵の警備も減るころあいだろう。
    神の一行は、キャメロット城を目指しひたすらに歩いている。
    靴の音と、装備のかちゃかちゃと揺れる音とを鳴らしながら。
    1日目~夕~
    スカサハ『少し思ったんだけど』
    スカサハ『パーティーに参加しなかった神にも伝えた方がいいかもな』
    マーリン『それは言えてるわね』
    マーリン『道中で出会ったら声をかけてみましょうか』
    クーフーリン『オグマとかブリギッドなら手伝ってくれそうだけど』
    クーフーリン『ダグザから課題出されてたらこれないんじゃねーかな』
    モリガン『…………』
    1日目~夕~
    ナビィ『こうして見ると豪華ですね!』
    アーサー『うん?どうしたナビィ』
    ナビィ『アーサー様の人望もあると思いますが』
    ナビィ『ケルトの神様がこんなに集まってるのが』
    ナビィ『すごいな~と感動してました!』
    マーリン『それはもちろん、一国の危機ですもの』
    マーリン『城を取り戻したらご褒美もらえるわよ、ねぇアーサー』
    モリガン『! ご褒美…あるの?』
    アーサー『うん?!…褒美は…もちろんあるぞ!』
    モリガン『クーフーリン…早く…こっち』
    グラーニア『モリガンちゃんが』
    スカサハ『クーフーリンより』
    ディルムッド『前を歩いてる…』
    ナビィ『すごい…初めて見ました!』

  • パーシヴァル探索編
    1日目~夜~
    すっかり夜も更けてしまった。
    足元が暗く、疲れもたまりはじめている。
    とはいえ、狭湾へはもう少しだ。
    辺りを警戒しながら歩を進めていく。
    1日目~夜~
    森の奥からフィドルの音が聞こえる。
    ???『あら~?いらっしゃい!』
    ???『ん?おうディルムッドじゃねぇか!』
    ディルムッド『オスカー!それとそちらは…』
    スカサハ『ダヌじゃないか!こんな所で何をしてるかと思えば…』
    ダヌ『だってみんなお城のパーティーに行ってしまうんだもの』
    ダヌ『寂しかったからフィドルを弾いて歩いてたのよ』
    オスカー『オレはオェングス様に言われた通り』
    オスカー『妖精国の警備してたんだ』
    オスカー『何があったかよくわからねぇけど…』
    オスカー『気をつけろよな』
    ディルムッド『ああ!ありがとうオスカー。お前もな』
    1日目~夜~
  • ケルト狭湾
    グラーニア『やっと狭湾!もう疲れたー』
    グラーニア『誰か瞬間移動とか出来ないわけ?』
    マーリン『普段は魔法で出来るのだけど…』
    マーリン『ケルト一帯に大きな力がかかっていて』
    マーリン『魔法が上手く使えないのよ』
    オェングス『マーリンもかい?』
    オェングス『僕も妖精国にいる時から何か変で…』
    ナビィ『これもクレプシード家の力なんでしょうか…』

  • 2日目~夕~
    2日目の明るいうちに休憩を取り、夕方に再び行動をはじめる。
    敵はどのタイミングで現れるか分からない。
    緊張感を保ちながら、先へ急ぐ。
    2日目~夕~
    遠くの方で焼け焦げた匂いがする…戦闘か?!
    ???『あーっ鬱陶しい!消し炭になりな!』
    モリガン『ヴァハ……グウィディオン、アリアンロッドも……』
    ヴァハ『ん?!…あんた達、何しに……』
    アリアンロッド『丁度良かった!私じゃヴァハを止められなくって…』
    グウィディオン『はは、ヴァハと火遊びしてしまうなんてね』
    グウィディオン『君達にケガがないのなら幸いさ』
    ヴァハ『それはあんたが後ろに下がれって言うから!』
    アリアンロッド『ふふ、グウィディオンは心配してるのよ』
    ヴァハ『そういうの別にいらないわ!』
    グウィディオン『君が強気だと安心するんだ。君の魅力だからね』
    ヴァハ『もーっ鬱陶しいって言ってるでしょ!』
    クーフーリン『賑やかだなー、いつもこんななのか?』
    モリガン『うん…』
    2日目~夕~

  • 2日目~夜~
    ディルムッド・スカサハ『!』
    グラーニア『どうしたの?早く進もうよ』
    ディルムッド『シッ!何か嫌な気配を感じる』
    スカサハ『モンスター共とは全然違う気配だね』
    アーサー『この雰囲気は…』
    マーリン『やつが来たみたいね』
    ?????『アーサー覚悟!』

パーシヴァル探索編ボス

反逆の邪将 邪心のモードレッド (戦闘時はモードレッド(30%)という名前に)
邪心のモードレッド.jpg
HP5000
報酬パーシヴァルの解放石,幻の聖杯
遭遇時かつて、アーサー様に反逆した元円卓の騎士の一人、モードレッド。
モードレッドは以前、打ち負かしたはずであったが、
魔の力の所為なのだろうか。再び相見えることとなった。

モードレッドは一礼する。
奴を倒さねば先へ進むことはできない!
撃破時「くっ…」

苦しそうに膝をつくモードレッド。
一瞬の隙を突き、一撃を加えることができた。

その時、その衝撃でモードレッドの盾に取り付けられていた赤い宝石が地面に転がる。

「あっ!あれは~!」

すかさずナビィが宝石を拾い上げると、モードレッドは悔しそうな表情を浮かべ姿を消してしまった。

「みてください、解放石です~!やりましたね♪」
そう言いながら、手渡してくれるナビィにお礼を言った。

トリスタン救出編

エリア名画像行動経験ジェムその他
再会編ケルト狭湾3.jpg-10+10~20+10~20--
-14+14~28+14~28
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
トリスタン救出編3日目~昼~ハロウィンの森.jpg-10+10~20+10~20--
-14+14~28+14~28
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40
トリスタン救出編3日目~夕~トリスタン救出編夕方.jpg-15+15~30+15~30--
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40
トリスタン救出編3日目~夜~トリスタン救出編夜.jpg-15+15~30+15~30--
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40
トリスタン救出編4日目~朝~キャメロット城.jpg-15+15~30+15~30--
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40

トリスタン救出編のメッセージ

  • 再会編
    パーシヴァル『アーサー様!ご無事でなによりですっ!』
    アーサー『パーシヴァル!身体は大丈夫か!?』
    パーシヴァル『はいっ!まだ完全に力は戻っておりませんが戦えます!』
    アーサー『そうか…!無理はするなよ』
    マーリン『ねぇ、他の騎士たちの行方は知らないかしら?』
    マーリン『敵の規模が未知数だから戦力が欲しいのよ』
    パーシヴァル『トリスタンさんが北へ連れて行かれたのは見ました…!』
    パーシヴァル『他騎士達の行方はつかめていないです…すみません』
    アーサー『いや、十分だ。城の正面方面か…マーリンどう思う?』
    マーリン『今は我々の戦力確保が最優先ね』
    マーリン『敵陣の中心へ向かうのは怖いけれどトリスタンを救出しましょう』
    アーサー『よし。それでは皆の者、これより城の正面へ向かう』
    アーサー『今より激しい戦闘が想定されるがもう少し力を貸して欲しい』

  • トリスタン救出編
    3日目~昼~
    ルート変更をして、怪しい森を抜ける事になった。
    この森は昼でも薄暗く、怪しげな雰囲気が漂う。
    あまり夜は歩きたくないものだが…。
    ???『わっ!』
    ナビィ『ひ、ひえぇ~!で、でました~!』
    オェングス『…マクリル。何をしているの』
    マナナン・マクリル『ははは!ナビィは引っ掛けやすくて面白いなー』
    ナビィ『びっくりさせないでくださいよ~!』
    マナナン・マクリル『へへっ、ここに大所帯で来るなんて珍しいなって』
    ???『どうかしたの?随分と騒がしいわね』
    マナナン・マクリル『オイフェ、ケルトの神様がこの森通るんだってさ!』
    クーフーリン『あ、オイフェ!なぁ、この森の出口、近道ってある?』
    オイフェ『クーフーリンまでいるのね…』
    オイフェ『何がどうしたのかは知らないけど、どこへ行くの?』
    クーフーリン『キャメロット城に行きたいんだ!』
    オイフェ『それならあっちの方じゃないかしら』
    クーフーリン『おっ、サンキュー!たすかったぜ、じゃあな!』
    オイフェ『なんだったのかしら?それにキャメロット城って…』
    マナナン・マクリル『さぁ?』

  • 3日目~夕~
    ディルムッド『怪しい森…結構入り組んでるんだな』
    グラーニア『景色も似たり寄ったりで迷子になっちゃいそうだし…』
    ???『あら、道に迷っているの?』
    オェングス『エーディン、ミディール。デート中かな?』
    ミディール『で、デート中…だ、なんて、そんな…』
    エーディン『そうよ。それにこの森、よく迷うのよ』
    ミディール『エーディンは優しいから、』
    ミディール『道に迷った人の手助けをしているんだよね…?』
    グラーニア『えっ、マジ?それなら道案内してよー!』
    エーディン『それはできないわ』
    エーディン『今あたしはミディールとデートしているんだもの』
    グラーニア『むむ……』
    エーディン『まぁ、道の進み方なら教えてあげるわ』
    エーディン『次の曲がり角をこっちに行って、その次はあっち…』
    グラーニア『ふむふむ』
    エーディン『で、ここまで来たらこっちに行けば出口よ』
    グラーニア『へぇ~、ディルムッド!覚えた?』
    ディルムッド『…えっ!?』
    オェングス『先行き不安だね…』
    ミディール『そ、そうだ…!この先で』
    ミディール『オグマとブリギッドが課題の材料集めてるよ』
    ミディール『もしかしたら…二人に会えるんじゃないかな…?』
    オェングス『本当かい?ありがとうミディール』
    ミディール『う、うん!…へへ』
    3日目~夕~

  • 3日目~夜~
    3日目~夜~
    クーフーリン『すっかり夜だなー…』
    モリガン『…?音、聞こえる…』
    クーフーリン『えっ、敵か?!』
    ???『はわわ…転んだら全部落としちゃいました…!』
    ???『大丈夫だ、全部拾いなおせばいい』
    クーフーリン『なーんだブリギッドとオグマかぁ』
    オグマ『…ん?なんだこの集団は』
    スカサハ『よう!ちょっとキャメロット城に用があるんだ』
    ブリギッド『キャメロット城に…?』
    クーフーリン『キャメロット城が魔神に乗っ取られちまったんだ』
    モリガン『だから…取り返すの…皆で…』
    ブリギッド『そ、それって大変な事じゃないですか~!』
    オグマ『何か手伝えることはあるか?』
    スカサハ『戦力になりそうな神に声かけてくれないか?』
    スカサハ『たぶん激しい戦いになると思うからね』
    オグマ『なるほどな…わかった』
    オグマ『妹の提出物ついでにダグザに伝えてくる』
    ブリギッド『他の神様にも声かけられるだけかけますね!』
    スカサハ『ああ、よろしく頼むよ!』
    3日目~夜~
    怪しい森の出口が見えてきた。
    そしてそびえ立つキャメロット城の姿も見える。
    アーサー『もう少しだな!さぁ行こう!』
    3日目~夜~

  • 4日目~朝~
    ?????『…サー様!アーサー様!』
    アーサー王『その声は!ガラハッドか!』
    ガラハッド『アーサー様、ご無事でしたか』
    アーサー『ガラハッドも怪我はないか!』
    モリガン『…!』
    オェングス『お二人とも。感動の再開はもう少し後になりそうだよ』
    スカサハ『こんどは正面からご登場かぁ、ご苦労なこった』
    モードレッド『アーサー王。一昨日の様に勝てると思うな』
    モードレッド『ナイトシア様へ新たな力を与えて頂いた。これで…』
    ガラハッド『アーサー様、ランスロットさんを見かけませんでしたか』
    モードレッド『私が話してる時に割り込むな!もういい。いくぞ!!』

トリスタン救出編ボス

激震の邪将 邪心のモードレッド(戦闘時はモードレッド(50%)という名前に)
激震の邪将 邪心のモードレッド.jpg
HP7000
報酬トリスタンの解放石、覚醒ノ宝玉
遭遇時前回モードレッドと戦ったとき、盾につけていた赤い宝石は解放石だった。
ということは、今回も同じく盾についている宝石が誰かの解放石である可能性が高い。
解放石を傷つけないよう慎重に戦わなければ。

息を呑みつつ、武器を手に取る。
撃破時「この力をもってしても…!」
敗北したモードレッドは苦しそうに呻きながら姿を消してしまった。
「盾は……!」

アーサー様の声ではっと気づく。
激しい戦いでどこかに吹き飛ばしてしまったらしい。

「大丈夫、こっちにあったわ」

マーリン様の足元には大きな盾。そして手には赤い宝石が握られていた。

「さぁ、その石の中から出してあげて。これはあなたの仕事よ」

そう言いながら微笑むマーリン様は、どこか一安心したような表情にも見えた。

ガウェイン合流編

エリア名画像行動経験ジェムその他
再会編キャメロット城.jpg-15+15~30+15~30--
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40
-21+21~42+21~42
-22+22~44+22~44
急襲編ケルト狭湾1.jpg-17+17~34+17~34--
出会編ガウェイン合流編昼.jpg-15+15~30+15~30--
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40
-21+21~42+21~42
-22+22~44+22~44
ガウェイン合流編5日目~夕~ガウェイン合流編夕.jpg-15+15~30+15~30--
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40
-21+21~42+21~42
-22+22~44+22~44
ガウェイン合流編5日目~夕~ガウェイン合流編夜.jpg-15+15~30+15~30--
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40
-21+21~42+21~42
-22+22~44+22~44
ガウェイン合流編6日目~早朝~キャメロット城.jpg-15+15~30+15~30--
-16+16~30+14~32
-17+17~34+17~34
-18+18~36+18~36
-19+19~38+19~38
-20+20~40+20~40
-21+21~42+21~42
-22+22~44+22~44

ガウェイン合流編のメッセージ

  • 再会編
    トリスタン『アーサー様、ご無事でしたか…よかった』
    アーサー『あぁ私は大丈夫だ。それより…』
    モリガン『……!』
    クーフーリン『モリガンどうかしたか?』
    モリガン『…何か……』
    ???『感動の再会を』
    ????『ブチコワシマス♪』
    神様一同『!』
  • 急襲編
    ナビィ『あ、あなた達は!?』
    ???『ったく、こないだ2回も名乗ったじゃねーかナビィちゃんよぉ』
    ????『モノワスレ?』
    ヘレグ『ヘレグとスヴェイ。次までに覚えとけよな?そのスッカスカの頭でよ』
    スヴェイ『ツギなんてないケドネ♪』
    アーサー『次が無いとはどういう事だ!?』
    マーリン『なるほどね、やっぱり罠だったみたい』
    ガラハッド『囲まれたみたいだね』
    グラーニア『何この数!?ディルムッド…!』
    ディルムッド『無暗に戦って勝てる数じゃないな…』
    ナビィ『ひ、卑怯ですよ!』
    ヘレグ『なーにが卑怯だ』
    ヘレグ『神軍団連れてる方がよっぽど卑怯だわ』
    スヴェイ『へれぐ!はやくアソボウヨ♪』
    ヘレグ『だな。ちゃっちゃと終わせるぞ!』
    アーサー『万事休すか…!』
    ????『行けっ!』
    スヴェイ『!? ワー!もえてる!アツイアツイ!!』
    ヘレグ『はーん、神にドラゴンとかマジチート軍団だな…』
    ヘレグ『おいお前ら!戦況が悪くなる前に片付けろ!』
    ちょうまじん軍団『!?*+&%$#"#$%!!*``>!!!!』
    アーサー『おお、この炎は…!皆の者!応戦だ!』
    スカサハ『けど、ドラゴンが少し増えただけじゃ状況は…!』
    マーリン『勝つんじゃないわ、離脱するのよ!』
    ????『おい!機を計ってドラゴンに飛び乗れ!』
    パーシヴァル『…あ、あなたは?!』
    ????『話は後だ!早く!』
    アーサー『よし、今だ!空へ!』
    スヴェイ『アワワ!へれぐ~、アンナにたかくトベナイ!スヴェイもホシイ!』
    ヘレグ『ちっ!騎士だったら逃げねーで……!』
  • 急襲編
    …………
  • 出会編
    ????『アーサー様、ご無事でしたか。名も名乗らず無礼を働き申し訳ない』
    ウーゼル『私はウーゼル。名もなき騎士崩れの一人です』
    モリガン『……』
    スカサハ『モリガン、どうかしたのか?』
    モリガン『…何でもない』
    アーサー『ウーゼル殿。皆の命を助けてくれた礼を』
    アーサー『このアーサーが代表として言わせてもらおう、ありがとう』
    ウーゼル『……なんと勿体の無いお言葉、有難く頂戴致します』
    ウーゼル『…王、貴殿をお守りする事こそ、神としての私の務めです』
    スカサハ『うひゃーずいぶん渋くてカッコイイおじ様だね!』
    グラーニア『ね~♪もーっと若かったらアタシのタイプドンピシャかも♪』
    ディルムッド『……………………えっ?』
    グラーニア『やだっ冗談だってば!ディルムッド怒らないで~!』
    オェングス『あれ?黄色のドラゴンが小さくなっているね』
    ウーゼル『あぁ…こいつはまだ幼く力が無い』
    ウーゼル『大きな姿であまり長くいられないという訳だ』
    マーリン『ところでアーサー、このドラゴン達にもご褒美を贈呈しなければね?』
    アーサー『もちろんそのつもりだ。その為にも城を奪還するぞ!』
    ウーゼル『アーサー様。西方面にガウェイン殿らしき姿を見ました』
    ウーゼル『空を飛んでいた故確実ではないですが…報告までに』
    トリスタン『ここから西だと城への抜け道があったかな…』
    パーシヴァル『正面は先程のとおり敵が多いですし、』
    パーシヴァル『抜け道から攻める気なのかもしれませんね!』
    ウーゼル『もうこの数を載せてドラゴンも飛べないからな…すまない』(「載せて」原文まま)
    マーリン『大丈夫よウーゼル。さぁて、行先は決まったわね?』
    アーサー『あぁ。西から城を目指しガウェインと合流するぞ!』
  • ガウェイン合流編
    5日目~夕~
    ガウェイン様を救うべく、魔法の森の泉を歩いていく。
    ここの景色は何時見ても幻想的だが…
    のんびりと眺めている暇はない。
    5日目~夕~
    がさがさっ
    アーサー『…誰だ?』
    …蜂蜜酒の甘い香り。
    クーフーリン『メイヴか…?』
    ……。
    感覚を研ぎ澄ませても、蜂蜜酒の匂いは薄れていくだけだった。
    ???『おーい!』
    ナビィ『あれっ?この声は…』
    リル『俺だよ、リルだよ!』
    オェングス『リル!海じゃない所で会うなんて珍しい』
    リル『まー、細かい事気にすんなって!』
    リル『マクリルから聞いたんだよ、キャメロット城に行くんだろ?』
    リル『ってことで差し入れな!』
    リル様から全員に包みが渡される。
    リル『中は開けてみてのお楽しみだぜ!』
  • 5日目~夜~
    がさっ
    休息を取っていると再び、蜂蜜酒の匂いがする。
    ???『…休んでいるのだな』
    クス…と笑い声が聞こえる。メイヴ様だ。
    メイヴ『そのままでいい。他の者が起きても面倒だろう…』
    メイヴ『お前は踊らされる…人形のように…』
    メイヴ『目の前ではなく、求めるものだけを見なさい…』
    メイヴ様はそう告げると、森の闇へ消えていってしまった。
    5日目~夜~
  • 6日目~早朝~
    グラーニア「へー、あのリルって神がくれたヤツお菓子だったのね」
    包みを開くと色とりどりの可愛らしいお菓子が詰まっていた。
    ディルムッド『これは飴で…こっちはチョコレートか。甘くてうまいな』
    リル様の用意してくれたお菓子でリフレッシュする事ができた。
    6日目~早朝~
    グラーニア『! まって。アイツがいるわ』
    アーサー『何!モードレッドか!』
    グラーニア(無言で頷く)
    グラーニア『ほんっとにこりない人ね~』
    グラーニア『人なのか魔神なのか知らないけど!』
    グラーニア『しつこい男はモテないわよ。ディルムッドを見習いなさいよ!』
    モードレッド『アーサー王。日本という地域にはこんな言葉があるようだ』
    モードレッド『三度目の正直。既に貴様等の戦略は前の戦いで覚えた』
    モードレッド『この戦いで敗れるのはお前だ、アーサー王』
    アーサー『二度あることは三度あるという言葉を日本の神に聞いたぞ?』
    モードレッド『黙れ!アーサー王、次こそその首頂く!』

ガウェイン合流編ボス

猛追の邪将 邪心のモードレッド(戦闘時はモードレッド(70%)という名前に)
猛追の邪将 邪心のモードレッド.jpg
HP9999
報酬ガウェインの解放石,奪還!キャメロット城クリア限定写真(マーリン)
遭遇時三度目の正直。
二度あることは三度ある、とアーサー様が言えど、油断するわけにはいかない。
モードレッドがだんだん焦りを感じてきている今こそ、決着をつけるとき。
いざ、尋常に勝負!
撃破時「くっ…、ナイトシア様…!」

モードレッドはその場で倒れこむと、ガシャンと音を立てバラバラになってしまった。
「ど、どういうことだ……?」

アーサー様と共にモードレッドだったものに近づくと、そこには彼が身につけていた鎧しか見当たらない。

「本体だけどこかに移動してしまったか、消滅してしまったのかもしれないわ」
「もしかしたら…私たちがモードレッドだと思っていたのは、モードレッドではなく魔力の塊だった可能性もあるわね」

マーリン様が冷静に考察する。

「ということは…」
「モードレッドに遭遇する可能性がこれからもあるかもしれないわ」

それに気がかりなのはモードレッドが口にしていたナイトシア様という存在の事。
この事件、モードレッドが犯人だとばかり思っていたが…

「他にも黒幕がいるようだな」

アーサー様が、モードレッドの盾から解放石を取り外し、こちらに手渡す。

「大丈夫だ。私たちは負けない。君たちという強い味方が一丸となっているのだから!」

アーサー様のまぶしい笑顔が一段と心強く感じた。

EXステージキャメロット城奪還編

~再会編、作戦会議中【Ex】~キャメロット城.jpg-32+32~64+32~64--
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~交戦中【Ex】交戦中~交戦中昼1.jpg-32+32~64+32~64--
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~交戦中【敵本隊急襲】交戦中~敵本隊急襲1.jpg-32+32~64+32~64※ここから恐ろしく歩かされます
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~作戦【Ex】会議~キャメロット城.jpg-32+32~64+32~64--
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-38+38~76+38~76
-39+39~78+39~78
-40+40~80+40~80
-41+41~82+41~82
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~【好機!!】~交戦中夜.jpg-32+32~64+32~64--
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キャメロット城キャメロット城占拠.jpg-32+32~64+32~64--
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EXステージキャメロット城奪還編メッセージ

  • ~再会編【Ex】~
    ガウェイン『アーサー様!ご無事で何より!』
    モリガン『…アーサーおう…ごぶじでなにより』
    ガウェイン『なっ!?まさかお嬢さんは…流石アーサー様だ!』
    ガウェイン『読心術の使える者まで従えていたんですね?』
    スカサハ『あー…多分他の騎士さんの真似だと思うよ』
    ガウェイン『へ?いやぁこりゃお嬢さんにしてやられたな!ハハ』
    ナビィ『ガウェイン様、とっても気さくな方です~♪』

  • ~作戦会議中【Ex】~
    アーサー『ガウェイン。敵の動きはどうだ?』
    ガウェイン『はっ、敵本隊は正面へ固まっている模様ですが』
    ガウェイン『モードレッドが来たという事は詰まるところ…』
    ??????『こっちに本隊が向かってるという事だ』
    ガラハッド『ランスロットさん!』
    グィネヴィア『アーサー様、合流遅れ申し訳ありません…!』
    アーサー『おぉランスロットにグィネヴィア!怪我は無いか?』
    グィネヴィア『はい!お城で調査していたのですが…』
    グィネヴィア『途中モードレッドを見つけ、後を付けてみたのです』
    ランスロット『モードレッドは部下に伝令を頼んでいた模様です』
    ランスロット『こちらへ本隊が来るのも時間の問題かと…』
    マーリン『逆に考えれば本隊が来る前に攻め込めば』
    マーリン『十分に勝機はあるという事ね』
    ガウェイン『そうだ、マーリン殿これを!』
    マーリン『あら、この杯は…?』
    ガウェイン『敵の輸送隊を討伐した時に手に入れたもんです』
    マーリン『ガウェインよくやったわ!これで私の力も完全に戻るわね!』
    アーサー『良し!皆の者。これより城へ急いで攻め込む』
    アーサー『奪還するぞ!!キャメロット城を!!』

  • ~交戦中【Ex】交戦中~(昼)
    オグマ『待たせたな』
    クーフーリン『オグマ、ブリギッド!で、どうなんだ?』
    ブリギッド『たぶん応援に来てくれるかも…!』
    スカサハ『ん?ダグザやボアーンはいないのか?』
    オグマ『おそらく、応援を呼んだヤツらと一緒に来る』
    スカサハ『なるほどね、こりゃ楽しみだ』

  • ~交戦中【Ex】交戦中~(夕方)
    ガウェイン『予想通り敵さんが少ないねぇ』
    ディルムッド『その様ですね…グラーニア様、魔法陣の敵はおまかせします』
    グラーニア『久しぶりに名前で呼んでくれた♪もっちろん!』
    ランスロット『あちらの女性は何かの達人か?』
    グィネヴィア『ええと、妖精国の神と聞いておりますが…』
    ランスロット『強すぎないか?なんだあの強力な技は』
    オェングス『あれはディルムッド効果かな…?』
    グラーニア『ディルムッド見て!こっちは全滅させたよ!』
    ランスロット『ディルムッド効果…なるほど、末恐ろしいな…』
    ~交戦中【Ex】交戦中~

  • ~交戦中【好機】交戦中~(夜)
    アーサー『城までもう少しだ!一気に進むぞ!』

  • ~交戦中【Ex】交戦中~
    ヘレグ『やーっと追い付いたぜ』
    スヴェイ『逃げないでアソボウヨー♪』
    スカサハ『まずい!本隊が来たか!?』
    ヘレグ『ハハ、今までの借りまとめて返してやるぜカミサマよぉ』
  • ~交戦中【敵本隊急襲】交戦中~


    (※この間かなり間あり)


  • ~交戦中【劣勢】交戦中~
    クーフーリン『すっげー数…!負けてらんねーな!』
    パーシヴァル『空からも来たぞ!…来ました!』
    ナビィ『あわわ…!た、大変です~!』
    マーリン『アーサー!このままでは最悪全滅よ!』
    アーサー『ぐ…厳しいな。全員一旦退け!』

  • ~撤退中【Ex】撤退中~
    ヘレグ『おいスヴェイ!騎士様達が尻尾巻いて逃げてくぞ』
    ヘレグ『ハハ、こりゃあ愉快だ!あースッキリした!』
    スヴェイ『スヴェイまだアソビたい…オッカケナイノ?』
    ヘレグ『さっきナイト姉さんが城に穴を空けてくれてよ』
    ヘレグ『だから城の近くにいた方が確実に有利だぜ?』
    スヴェイ『ソレって、へれぐがイッテタ【チート】??』
    ヘレグ『アハハ!よくわかってるじゃん。目には目をチートにはチートってこった』

  • ~撤退中【EX】撤退中~

  • ~作戦【Ex】会議~
    アーサー『みんな大丈夫か!』
    トリスタン『はいっ!まだ戦えます!』
    ウーゼル『しかしあの兄弟はどんな術を使っているのか』
    クーフーリン『傷がすぐ治りやがるんだよなー…きりがないって』
    マーリン『城へ目に見えない大きな結界が貼られているわ』
    オェングス『城から何か治癒の力が働いているのかもしれないね』
    ディルムッド『何か策は…』
    グラーニア『ディルムッド…』
    ランスロット『マーリン。一つ聞きたいことがある』
    マーリン『なにかしら?』
    ランスロット『お前の戻った力を誰かの力とあわせ』
    ランスロット『強大な魔法を打つことはできるか?』
    マーリン『ええ、私の魔力と並ぶほどの力なら理論上可能よ』
    マーリン『でも、バランスが崩れると暴発する危険性があるわね…』
    マーリン『あと唱詠中が完全に無防備になってしまうわ』
    グィネヴィア『ランスロット様、もしかして…さっきの方に?』
    オェングス『ああ、ディルムッド効果か…なるほどね』
    ディルムッド『…?何だそれは…初耳だな』
    ランスロット『ディルムッド、詳しい事はいいからグラーニアを』
    ランスロット『心から応援しろ、いいな?』
    マーリン『なるほどね。何となく話は見えたわ。グラーニア』
    グラーニア『はっ はい!?』
    マーリン『あなたの力を私の魔力とあわせ敵を倒すの。やれる?』
    グラーニア『え…?えっと…そんな。ディルムッド…どうしよう…』
    ディルムッド『…よくわからないけど…グラーニア様』
    ディルムッド『俺達の未来がかかってるから…頑張って』
    グラーニア『!! マーリンさん私やります!やらせて下さい!』
    アーサー『よし。他の者は2人が準備している間』
    アーサー『敵の攻撃に耐えればいいのだな?』
    マーリン『そうね!私たちは敵ではなく城へ攻撃をして』
    マーリン『あの歪んだ結界を無効化してみせるわ』
    ガウェイン『その隙に城へ突入という作戦か…血がたぎるねぇ』
    アーサー『よし!作戦開始だ!!』

  • ~交戦中【Ex】交戦中~(夕方2回目)
    ???『やっと追いついたぞ!』
    ???『あたしらに黙って戦争だなんていい度胸じゃない!』
    モリガン『ネヴィン…!ヴァハ…!』
    ネヴィン『私が来たからにはもう安心だ!』
    ネヴィン『君達の戦いに勝利をもたらそう!なぁヴァハ!』
    ヴァハ『当たり前でしょ!邪魔するヤツはみんな燃やしてやるわ!』
    ネヴィン『後から私の軍も来るはずだ!任せてくれ!』
    モリガン『うん…ありがとう』
    ~交戦中【Ex】交戦中~

  • ~交戦中【Ex】交戦中~
    ヘレグ『はーん?懲りないねぇ。負け犬騎士様達』
    スヴェイ『ワーイ!またまたオアソビシマショ♪』
    マーリン『この距離ならかろうじて城へ攻撃が届くわ』
    アーサー『皆の者!進軍をやめ2人を守ろう!』
    ディルムッド『グラーニア様。どうか頑張って』
    グラーニア『ディルムッドも気を付けてよね!』
    ランスロット『それにしてもわかりやすいやつだな』
    オェングス『彼女も立派な神さ。信じよう』

  • ~マーリン【唱詠中】グラーニア~
    トリスタン『耐えるのも厳しいな…』
    ガラハッド『ランスロットさんの前で恥ずかしいところは』
    ガラハッド『見せたくないんですけどね』
    クーフーリン『王様!いつ引けばいいんだ!?』
    パーシヴァル『敵数もかなり多くなってきました!』
    アーサー『もう少しだ!耐えてくれ!』
    ランスロット『アーサー様!後ろから何かが…』
    アーサー『なに、挟み撃ち…?!』
    ???『いや、援軍さ』
    アーサー『その声はヌアダか!来てくれたんだな』
    ???『私達もいるわよ、アーサー』
    アーサー『ダグザ、ボアーンじゃないか!ありがとう!』
    ダグザ『オグマとブリギッドから聞いたぜ!困ったときはお互い様だろ!』
    ヌアダ『パーティーに赴けなくて悪かったね、アーサー』
    ヌアダ『しかし…こっちの舞台の方が私達の性に合ってるみたいでね』
    ダグザ『安心しろ、この戦線は俺らが守りきってやるさ』
    ボアーン『アーサー、あなたにしかできないことを任せるわ』
    ヌアダ『と、言うわけだ。ネヴィン、ディアン、好きなだけ暴れていい』
    ネヴィン・ディアン『了解!』
    ディアン・ケヒト『クックック…久しぶりの戦ですねぇ…うずうずしちゃいますよ』
    ディアン・ケヒト『ゴヴニュは自由研究のネタになるんじゃないですか?』
    ゴヴニュ『んなわけねーっつーの!』
    ゴヴニュ『ひえっ矢が飛んできた帰りたい』
    ~マーリン【唱詠中】グラーニア~
    マーリン《アーサー今よ!》
    アーサー『!』
    ~マーリン【唱詠中】グラーニア~
    アーサー『皆の者引け!』
    ~マーリン【発動!!】グラーニア~
    すさまじい音を立てて魔法が発動する!
    そして……

  • ~【好機!!】~
    ヘレグ『ちっ…夢幻ノ力がばれたか!?こいつぁまずいな』
    ヘレグ『おいスヴェイ!一旦退くぞ!急げ!』
    スヴェイ『へれぐ!おいてっちゃヤダ!』
    アーサー『今が好機!よし、私に続け!』

  • ~突撃【好機!!】突撃~
    アーサー『これが…キャメロット城だと…』
    マーリン『結界はただのカモフラージュだったみたいね…』
    トリスタン『息が詰まるね…』
    パーシヴァル『そうですね…こんなの初めてです』
    トリスタン『何かおかしな魔法がかけられているのか…』
    ガウェイン『ちょっと待て!誰か出てきたぞ!』
    ????????????『ようこそ我が城』
    ????????????『キャメロット城へ』
    ????????????『城主のナイトシア=クレプシードだ』
    アーサー『ふざけるのはやめてもらおうか!』
    アーサー『キャメロット城は私の城だ!』
    ナイトシア=クレプシード『そうか。威勢のいいことだな』
    ナイトシア=クレプシード『それなら力ずくで取り戻してみよ』
    マーリン『…何かがおかしいわ』
    パーシヴァル『えっ!それってどういう…』
    ナイトシア=クレプシード『どうした?怖気づいたか』
    マーリン『皆気を付けて!罠があるかもしれないわ』
    アーサー『しかし急がないと本隊がまた来る!』
    アーサー『ここで決着をつけようか!』
    アーサー『勝負だ、ナイトシア=クレプシード!』

キャメロット城奪還編ボス

キャメロット城占拠の黒幕 ナイトシア=クレプシード
ナイトシア=クレプシード ボス.jpg
HP1
報酬黄金の蜂蜜酒,御神水
遭遇時不敵に笑う敵。
ただならぬ気配を感じる。
…スヴェイやヘレグと同じく、目の前の敵は他の魔神などとは格が違うのだろう。

マーリン様の言う通り、何か巧妙な罠を仕掛けているに違いないが…

しかし、後に引くことはできない。
皆で作ったチャンス。必ずものにしなければ!
撃破時「フフフ…威勢のいい事よ。気に入った!」
ナイトシアに一撃を与えたはずだが、まるで手ごたえがない。
気づけば、ナイトシアの姿がふわりと歪んでいく。
まるで、霞や幽霊を切ったかのように。

「それは私の幻影。ほんの挨拶、と言ったところだ。残念だが、その場に私は居ない」
「私と戦いたければキャメロット城の中へ来るといい…」

そう言うと、ナイトシアの幻影はふっと消えてしまった。
傍にいる神様と呼吸を合わせ、変わり果てた城内へと駆け込んだ。

キャメロット城~城内~

エリア名画像行動経験ジェムその他
キャメロット城~城内~キャメロット城~城内~.jpg-25+25~50+25~50--