神技考察 の変更点

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**戦闘神技分類 [#o581bd33]
-無属性攻撃 = [[ジークフリート]]・[[ナタク]]等ダメージ以外の効果がないもの
-属性攻撃 = [[ヴァルキリー]]・[[アポロン]]等属性ダメージが付加されているもの
-体力吸収 = [[モリガン]]・[[ハピ]]等ダメージ+HP吸収効果を持つもの
-攻撃+能力変化 = [[フッキ]]・[[シーター]]等ダメージ+自身の攻撃力や防御力を上昇させるもの、
[[イシュタル]]・[[スサノオノミコト]]等ダメージ+敵の攻撃力や防御力を低下させるものに分かれる
-攻撃+ジェム獲得 = [[ガネーシャ]]・[[アトロポス]]等ダメージ+ジェム取得効果を持つもの
-補助効果 = [[トト]]・[[フレフレ>フレイ・フレイア]]等相手ステータスのみ効果があるもの、
[[バステト]]・[[ラケシス]]等味方全体の能力を上げるもの、
[[クリシュナ]]・[[ヒイアカ]]等自分の能力だけを上げるもの
共通して魔神に対してダメージを与えないものが分類させる
-特殊系 =[[エオストレ]]の様に魔神の攻撃を反射するもの
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**戦闘神技威力 [#p5749e84]
基本的に威力は
無属性攻撃>属性攻撃>攻撃+能力変化=攻撃+ジェム獲得>体力吸収
となっている。
(補助効果はダメージ無、エオストレは百神スラングを参照)
(補助効果はダメージ無、エオストレは[[百神スラング]]を参照)

SP消費量と神技威力は基本的には比例しない。例えば無属性攻撃なら
ジークフリート、テスカトリポカ、イザナギ・イザナミの戦闘神技で威力はそう変わらない。
つまり、魔神によってはSP30とかで戦闘神技が撃てるヴァルキリーやアポロン、アルテミスの方が他の神様と比べて全体的な火力が上がるケースも多い。

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**体力吸収 [#ob4eaf0c]
戦闘神技威力の中でも体力吸収は威力が特殊で
・「HP吸収率が高い、あるいはそこそこだが、火力自体は低い」
(モリガン、ハピ、バルドル等エリア神様やイベント神様の場合は大体このパターン)
・「HP吸収率は低いが、その分火力が高い」
(例は少ないがバンコがこれにあたる)
・「HP吸収率もそれなりに高く、しかも火力も高い」
(アドニス、カネ、ダヌ、ウカノミタマ等ごく一部のイベント神様及び大半のガチャ神様はこのパターン)
の3種類に分類される。
火力が高い場合は属性攻撃級クラスに高い場合もあり、極端に固い魔神の支援参戦の切り札とも言える。

また、体力吸収神様の場合はかなりの確率で行動力回復神技を持ち合わせていることが多く、攻撃神技と行動神技を瞬時に切り替えられるという利便性がある。
特に最終モリガンは最終ヴァルキリー、最終ジークフリートに並び初級者~中級者で優先的に進化させるべき神様とも言われている。

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**属性攻撃 [#q4ed3329]
火・水・風・土・光・闇とあるが、特に属性に優劣は無く水属性だから炎っぽい魔神に対しダメージ増加とかはされない、いわばお飾り的なものである。

※補足として、赤土魔神が実装された頃に一時期とてつもなく固い魔神「ナルサ・ファラヤ」に対し、体力吸収神技や攻撃+能力変化のダメージが軒並み通らないなか、属性神技攻撃が高い効果を上げていたため属性神技の効果などの検証がなされたが、結局どの属性でも等しくダメージが通る他、無属性攻撃の方が若干威力が上回ったことから属性は無関係ということが証明されている。

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**SP回復率 [#q4ed3329]
相手の魔神が強ければ強いほどSP回復量が多く、それだけ神技を連発できる。
回復量は魔神への与ダメージ、魔神からの被ダメージで計算され、魔神の残り体力が減っていくとSP回復量もわずかながら減っていく。
自分のステータスが高いほど魔神戦でのSP回復量は減っていく。それは喜ばしい事であるがもどかしい。
また、攻撃+防御力上昇、攻撃+攻撃力低下の場合、SP回復量が減ってしまうデメリットがあるので使う際は注意が必要。

そして極端に弱い魔神(初期エリア)やイベント魔神(貢物のみ持っている魔神)、ガチャ魔神ではSPが全く回復されないケースも存在する。

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